ツールのダウンロードとインストール手順
1. インストール方法(自動インストール)
下記からA-eye ジニアスチャートの自動インストーラーをダウンロードしてください。
▼A-eye ジニアスチャート自動インストーラー
https://fxism.jp/itm/2026/tool/Genius-Kiwami-Installer-v1.zip
※インストーラーが使用できない場合は「2.手動でのインストール方法」へ進んでください。
ダウンロードが完了したらダウンロードフォルダ内でZIPファイルを展開(解凍)し、
「Genius-Kiwami-Installer-v1.exe」ファイルをダブルクリックします。
警告文がでる場合は「詳細情報」をクリックし「実行」ボタンを押してください。

インストーラーが開いたら「Next」ボタンをクリックします。

インストールへ同意いただける場合は「I accept the agreement」を選択し、「Next」ボタンをクリックします。



※インストーラーを起動すると下記のようなエラー画面が表示されることがございます。
その場合は起動中の MT4 を一度終了させてから、再度インストーラーの起動をお試しください。

2.手動でのインストール方法
インストーラがご使用いただけない場合は手動でインジケータをインストールしていただく必要があります。
下記から手動インストール用ファイルをダウンロードしてください。
先程ダウンロードして展開したA-eye ジニアスチャートのフォルダ(画像右)の「MQL4」と「template」を選択し、右クリックメニューの「コピー(C)」を選択します。

次に、MT4のデータフォルダ(画像左)の空白の部分で右クリックし、「貼り付け」を選択します。

貼り付けが完了したらMT4を再起動してください。
3.A-eye ジニアスチャートの表示手順
MT4にお好きな通貨ペアのチャートを表示します。
画面左の通貨ペア気配値の中から、表示させたい通貨ペアを選び、右クリック>『チャートウィンドウ』をクリックします。
チャート表示場所へのドラッグ&ドロップでも表示可能です。

チャート上で右クリック>「定型チャート」にマウスを合わせ、お好きなチャートデザインを選択してクリックします。

<定型チャートの種類>
GeniusChart-Kiwami :白背景(通常の天才チャートカラー)
GeniusChart-Kiwami-BK:黒背景
時間足を5分足にしていただくとA-eye ジニアスチャートが表示されます。

A-eye ジニアスチャートの活用方法
1.チャート構成&パーツ各機能解説
2.AIレンジ最強活用法
A-eye ジニアスチャートに関するQ&A
Q) 自動インストーラーがパソコンのセキュリティによって使用できない
A) 手動インストールにて再度お試しください。
Q) 定型チャートに「GeniusChart-Kai-Kiwami」が見当たらない
A) 上手くインストールが出来ていない可能性があります。手動インストールの方法で再度インストールを行ってください。
Q) 1時間足や4時間足でMA・シグナルが表示されない
A) 本インジケーターは5分足でのみ表示可能なチャートとなります。
Q) MT5でも使用したい
A) 恐れ入りますが、MT4版のみとなっております。
Q) 青いボックスが出現したときにアラートを出すことは可能?
A) 現状青いボックスのアラート機能はございません。
Q) 青いボックスが表示されない
A)複数通貨ペアでチャートの時間を少し遡っていただき、
過去の部分に青いボックスが表示されていないかご確認ください。
もし青いボックスがどこかに表示されている場合は正常な動作となりますので、
現在の相場状況ではシグナルが出ていないだけ、という可能性がございます。
Q) チャート右の上位足MAの位置を左右に移動させるには?
A) GeniusChart-Kai-Kiwamiインジケーターの「MAラベルの横位置」、「MAアイコンの横位置」を調整。
単位はドットです。 右端からの位置を指定します。 小さくすれば右へ、大きくすれば左へ移動します。
Q) 時刻線の時間を調整するためには?(夏時間、冬時間の調整やブローカーごとの調整)
A) GeniusChart-Kai-Kiwamiインジケーターの「MT4 Server Time Shift」の値(整数)を変更し、適切な日本時間になる様に調整してください。
Q) Pipsバーの位置を左右にずらすためには?
A) GeniusChart-Kai-Kiwamiインジケーターの「ボラティリティバーの欄」の「表示開始位置」を変更してください。
最新ローソクからの右にずらすローソク本数(整数)で表します。 大きくすると右へ、小さくすると左へ移動します。
Q) チャート右端のピンクや青の長方形は何?
A) ピボットインジケーターのヨン様バンドになります。詳細は機能解説動画をご覧ください。
Q) 東京時間でも青いボックスを表示させるには?
A) FXISM_GC_SyncBurstインジケーターの「除外開始時刻」「除外終了時刻」の値を調整してください。
Q) 矢印を表示させるには?
A) FXISM_GC_SyncBurstインジケーターの「ブレークシグナルの表示」、「リテストシグナルの表示」をtrueに変更してください。
Q) シグナルの矢印のサイズを変更するには?
A) FXISM_GC_SyncBurstインジケーターの「矢印のサイズ」の値を調整してください。
Q) macでも使えますか?
A) Windowsでの使用を想定しております。
Q) CFDでも使えますか?
A)CFDでもご使用いただくこと自体は可能でございます。
ただし、本ツールのコンセプトおよび設計は、基本的にFX通貨ペアをメイン対象としておりますため、
その点につきましては、あらかじめご了承いただけますと幸いです。
※各インジケーターのパラメーター変更方法
1. A-eye ジニアスチャートを表示させた状態でチャート上で右クリック
2.「表示中のインジケーター」をクリック










